【8.14/8.15/8.16 三夜連続配信!】勉強の夏、日本の夏 ――ポリタスTVお盆特集2026

【8.14/8.15/8.16 三夜連続配信!】勉強の夏、日本の夏 ――ポリタスTVお盆特集2026

이벤트 일시

8월 14일 (금) 개시 시간 미정 – 8월 31일 (월) 종료 시간 미정JST

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기타

DAY1:8/14 Fri 19:00-《石破茂の本棚をひらく――本を読む政治家は何を見ているのか》

스트리밍

스트리밍 일시

8월 14일 (금) 19:00 – 21:00JST

아카이브 종료 일시 (최대)

8월 31일 (월) 23:59JST

DAY2:8/15 Sat 19:00-《After Takenaka――バブルと新自由主義は日本人をどう変えたのか》

스트리밍

스트리밍 일시

8월 15일 (토) 19:00 – 22:00JST

아카이브 종료 일시 (최대)

8월 31일 (월) 23:59JST

DAY3:8/16 Sun 19:00-《自衛隊は大丈夫か――『VIVANT』が描かない「リアル別班」と不祥事の構造》

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스트리밍 일시

8월 16일 (일) 19:00 – 22:00JST

아카이브 종료 일시 (최대)

8월 31일 (월) 23:59JST

【三夜連続配信!】勉強の夏、日本の夏 ――ポリタスTVお盆特集2026

DAY1:8/14 Fri 19:00-《石破茂の本棚をひらく――本を読む政治家は何を見ているのか》
DAY2:8/15 Sat 19:00-《After Takenaka――バブルと新自由主義は日本人をどう変えたのか》
DAY3:8/16 Sun 19:00-《自衛隊は大丈夫か――『VIVANT』が描かない「リアル別班」と不祥事の構造》


夏休みの宿題は、大人になっても終わりません。

政治はなぜ知性を必要とするのか。日本社会はいつ「自己責任」を自分の内側にまで取り込んだのか。国を守る巨大組織を誰が監視し、誰が制御するのか――。

第1夜は、読書家として知られる石破茂前内閣総理大臣を迎え、本と政治、歴史と外交をめぐる知的対話。第2夜は、《バブルとは何だったのか》《After Bubble → Before Takenaka》に続く「バブル三部作」の完結編として、小泉政権発足後の25年間に「自己責任」という価値観がどのように広まり、私たちの内面にまで入り込んだのかを検証します。第3夜は、ドラマ『VIVANT』で秘密部隊や公安活動への関心が高まるいま、相次ぐ不祥事と国内での情報活動から、現実の自衛隊という組織を問い直します。

一見すると別々の三つのテーマを貫くのは、「日本社会はなぜこうなったのか」を、歴史、制度、組織の積み重ねから考えることです。目の前のニュースだけでは見えてこない構造を、第一線のゲストとともに、時間をかけて徹底的に掘り下げます。

読書・経済・安全保障――3つの授業で日本の現在地を学ぶ、オンライン夏期集中講座の開講です。2026年のお盆は、ポリタスTVと一緒に頭を動かす「勉強の夏」にしましょう。



●DAY1:《石破茂の本棚をひらく――本を読む政治家は何を見ているのか》

読書家として知られる石破茂前内閣総理大臣が、ポリタスTVのプレミアムトークに登場。話題の著書『積ん読の本』で知られる書評家・石井千湖さんと、「強火の石破担」を公言する漫画家・瀧波ユカリさんが、前首相の読書遍歴と読書論にとことん迫ります。

政治家はなぜ歴史を読むのか。読書は外交の現場でどう生きるのか。政治家が本を通じて歴史を知ることには、どんな意味があるのか――。話は読書論にとどまらず、歴史、外交、政治の本質へと縦横無尽に展開。ひと足先に収録を終えた本編は、単なるブックトークにはまったく収まらない、知的興奮にあふれた回に仕上がりました。

即断と強い言葉がもてはやされ、政治から歴史感覚や想像力がこぼれ落ちているように見えるいま「読み、考えてから決める政治」にはどのような意味があるのか。誰よりも本を読み、歴史に学んできた前首相の目に、いまの政治はどう映っているのか。石破茂という政治家の読書論を通して、失われた政治の輪郭を探る90分をお見逃しなく。

[出演]
石破茂(前内閣総理大臣)
石井千湖(書評家、ライター)
瀧波ユカリ(漫画家)

津田大介(ジャーナリスト、ポリタス編集長、MC)

[日時]
8/14(金)19:00~
※8/31(月)23時59分までアーカイブは視聴できます


●DAY2:《After Takenaka――バブルと新自由主義は日本人をどう変えたのか》

2023年の《バブルとは何だったのか》に始まり、《After Bubble → Before Takenaka》へとつづいた、プレミアムトーク名物「バブル」シリーズ。第3弾にして完結編をお届けします。

第1弾《バブルとは何だったのか》では、バブル経済の全盛期から1991年の崩壊までを検証。第2弾《After Bubble → Before Takenaka》では、バブル崩壊が始まった1991年から、小泉政権が誕生する2001年までの10年間を振り返りました。最終回の射程は、2001年から2026年までの25年間です。

2001年、小泉政権が誕生し、竹中平蔵氏が経済政策の中枢を担いました。構造改革と規制緩和の号砲とともに非正規雇用は拡大し、格差は広がり、そして「自己責任」という言葉は、いつしか私たち自身の内面にまで深く浸透していきました。あれからの25年間で、日本社会は何を得て、何を失ったのか――「バブル」の視点から総括します。

「バブルとは何だったのか」を経済と社会の両面から読み解いてきた経済ジャーナリスト・渋谷和宏さん。世代論、メディア、都市文化から時代の空気を分析するライター・速水健朗さん。今回は、おなじみのこの2人に加えて作家・雨宮処凛さんが参加。自己責任化が進んで加速した貧困問題を現場の最前線で向き合ってきた雨宮さんの視点を交え、経済政策、労働、メディア、世代意識、そして生活の現場をつなぎ、バブル崩壊後の日本を、景気の数字だけでなく、言葉、感情、価値観の変化から立体的に検証します。

バブルの後に本当に失われたものは、経済成長だけだったのでしょうか。社会の問題を社会で解決するという発想を取り戻すための、バブル三部作・最終講義です。

[出演]
渋谷和宏(経済ジャーナリスト/大正大学表現学部客員教授)
速水健朗(ライター)
雨宮処凛(作家・反貧困ネットワーク世話人)

津田大介(ジャーナリスト、ポリタス編集長、MC)

[日時]
8/15(土)19:00~
※8/31(月)23時59分までアーカイブは視聴できます


●DAY3:《自衛隊は大丈夫か――『VIVANT』が描かない「リアル別班」と不祥事の構造》

ドラマ『VIVANT』が再び話題を集め、「別班」や公安の世界に熱い視線が注がれるこの夏。フィクションのスケールと爽快感とは対照的に、現実の自衛隊では、組織の統治能力そのものを問う問題が相次いでいます。

防衛装備品関連企業との架空取引、潜水手当などの不正受給、機密情報の管理不備、政治的中立性が問われた自民党大会での自衛隊所属歌手の歌唱、そして熊本日日新聞がスクープした陸上自衛隊「現地情報隊」による市民監視疑惑――。

これらは、たまたま続いた個人の不祥事なのでしょうか。それとも、閉鎖的な組織文化、曖昧な責任の所在、実効性を失った文民統制が生み出した、同じ根を持つ問題なのでしょうか。

ゲストは、公安警察取材の第一人者であるジャーナリストの青木理さんと、陸上自衛隊の秘密情報部隊「別班」の存在をスクープした共同通信社編集委員の石井暁さん。個々の事案を「一部の逸脱」として片付けるのではなく、閉じた組織に共通する構造的な病理として読み解きます。市民の思想や交友関係まで記録する「公安的手法」に、なぜ自衛隊が踏み込みつつあるのか。青木さんと石井さんが、個別の事件を一本の線でつなぎます。

自衛隊はなぜ国内の民間人を記録するのか。誰が対象を決め、どのような目的で、どこまで情報を集めるのか。公安警察に似た情報活動を、自衛隊が担うようになった背景は何か。集められた情報はどこに保存され、誰と共有されるのか。適法性が問われる活動を、誰が監査し、誰が止めるのでしょうか。

折しも続編が放送中の大ヒットドラマ『VIVANT』では、「別班」は国を守る影のヒーローとして描かれています。国家の秘密活動を英雄譚として描く『VIVANT』が持つ、プロパガンダ的な作用についても考えます。『VIVANT』で盛り上がる夏に、あえて冷や水を一杯。相次ぐ問題を単発の「不祥事」で終わらせず、自衛隊を民主主義、人権、文民統制の側から徹底検証します。

[出演]
青木理(ジャーナリスト)
石井暁(共同通信社編集委員)

津田大介(ジャーナリスト、ポリタス編集長、MC)

[日時]
8/16(日)19:00~
※8/31(月)23時59分までアーカイブは視聴できます


【配信チケット】
配信視聴チケット(標準 / 通しチケット)3500円
配信視聴チケット(超!応援込み)5000円
配信視聴チケット(超!超!応援込み)10000円

※配信チケットは料金に関わらず内容は全て同じとなります
※DAY1,2,3をすべて見ることができます。
※購入受付期間:2026年8月31日(月)17:59まで
※アーカイブ視聴期間:2026年8月31日(月)23時59分までアーカイブは視聴できます

 

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【8.14/8.15/8.16 三夜連続配信!】勉強の夏、日本の夏 ――ポリタスTVお盆特集2026

8월 14일 (금) 개시 시간 미정 – 8월 31일 (월) 종료 시간 미정JST

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配信視聴チケット(標準 / 通しチケット)3500円

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8월 14일 (금) 개시 시간 미정 – 8월 31일 (월) 종료 시간 미정JST
DAY1:8/14 Fri 19:00-《石破茂の本棚をひらく――本を読む政治家は何を見ているのか》:
8월 14일 (금) 19:00 – 21:00JST
DAY2:8/15 Sat 19:00-《After Takenaka――バブルと新自由主義は日本人をどう変えたのか》:
8월 15일 (토) 19:00 – 22:00JST
DAY3:8/16 Sun 19:00-《自衛隊は大丈夫か――『VIVANT』が描かない「リアル別班」と不祥事の構造》:
8월 16일 (일) 19:00 – 22:00JST

JP¥3,365

판매 종료일

8월 31일 (월) 17:59JST

配信視聴チケット(超!応援込み)5000円

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8월 14일 (금) 개시 시간 미정 – 8월 31일 (월) 종료 시간 미정JST
DAY1:8/14 Fri 19:00-《石破茂の本棚をひらく――本を読む政治家は何を見ているのか》:
8월 14일 (금) 19:00 – 21:00JST
DAY2:8/15 Sat 19:00-《After Takenaka――バブルと新自由主義は日本人をどう変えたのか》:
8월 15일 (토) 19:00 – 22:00JST
DAY3:8/16 Sun 19:00-《自衛隊は大丈夫か――『VIVANT』が描かない「リアル別班」と不祥事の構造》:
8월 16일 (일) 19:00 – 22:00JST

JP¥4,865

판매 종료일

8월 31일 (월) 17:59JST

配信視聴チケット(超!超!応援込み)10000円

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8월 14일 (금) 개시 시간 미정 – 8월 31일 (월) 종료 시간 미정JST
DAY1:8/14 Fri 19:00-《石破茂の本棚をひらく――本を読む政治家は何を見ているのか》:
8월 14일 (금) 19:00 – 21:00JST
DAY2:8/15 Sat 19:00-《After Takenaka――バブルと新自由主義は日本人をどう変えたのか》:
8월 15일 (토) 19:00 – 22:00JST
DAY3:8/16 Sun 19:00-《自衛隊は大丈夫か――『VIVANT』が描かない「リアル別班」と不祥事の構造》:
8월 16일 (일) 19:00 – 22:00JST

JP¥9,865

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8월 31일 (월) 17:59JST